2018年11月19日

steamのゲームをプレイしてみた

最近、PCを買い替えた
結構、いいやつに買い替えたので、今までできなかったPCゲームをプレイしてみることに。

dead by daylightも発売直後に購入はしたもののPCのスペックが足りず、
かくかくしていたので、発電機を上手くとめることができず、プレイするのをあきらめていたりした。

しかし、もうそんなことにはならない。
どんなゲームでもぬるぬる動くパソコンがあるからだ。

steamはゲームが多すぎて、どのゲームをプレイしようかかなり迷う。

RPGかアクションかMMOか悩む
個人的にはシミュレーション系のゲームもなかなか好きだ。

いろいろと考えた結果、このゲームをプレイしてみることにしました。

簡単に説明すると、
島を頑張って生き残るみたいなゲームです。



早期アクセス中のゲームで、まだ完成はしていませんが、試しにやってみようと思います。

スマホのアプリにも最近はまっていて、いろいろ面白いゲームがあります。
イルーナ戦記とイザナギオンラインは昔から好きでプレイしています。

イルーナ戦記とイザナギオンラインは飽きても、持ってる所持金をRMTできるのでおススメですね。
私もある程度プレイして所持金がたまったら売ったりしてました。

今は、遊んであきたらお金に換えることもできるので良い世の中になりましたね。

個人的におススメのサイトはここです。







  


Posted by みいや at 11:44Comments(0)

2018年07月30日

7月28日の記事

移住者です。東京から讃岐地方に来ました。

言葉について思うこと

讃岐地方限定の言い方と思われる話し言葉(方言)

「えらい」‥意味 苦しい
これは少なくとも東京では〈偉い〉偉人という意味に捉えられてしまう。
立派だ。素晴らしい人だ。という意味で功労をねぎらうような感じで使われる。
子供を褒めるときに、「偉いね~よくできたね。」と言ったりする。

たぶんだが、東京でも「えらい目に合う」という言い方があることから、「酷く」の意味合いとだいぶ似通っている気がする。
でも若い人はえらい目にあったなんて言わないし、「えらい」と言ったら偉いの意味になる。

讃岐では爪を「つむ」と言うが、東京ではその表現はない。爪は切ると言う。
爪に関してもう一つありました。ネイルを除光液で拭きさるのを、讃岐では「除(の)ける」と必ずいう。
ほかに、讃岐:「そこ、のいて」は東京:「そこ、どいて。」

結構ある。

あとはイントネーションが違うけど、それくらいは何の問題もないです。言葉の強拍の位置が違うから、言葉によっては
全然雰囲気が変わるけど、ただそれだけで。ただ、この人ここの出身じゃないかもしれんな?と思われるだけで。

自分の子には、標準語で接するからきっとそれで言葉を覚えるだろうから、友達や先生と接するとき少し戸惑うかもな。  


Posted by みいや at 10:45Comments(0)日記